「世界が平和でもなんでもないとき、どうすれば平和でいられるか?
世界が愛でもなんでもないとき、どうすれば愛でいられるか?
世界が赦しでもなんでもないとき、どうすれば赦しでいられるか?
残る世界がどうであろうと、自分は自分でいると主張することだ。
そうすれば、あなたがふれる世界はゆっくりと変わるだろう。
みんながそうしたらどんなことが起こるか、想像してみるといい。」
「新しき啓示」ニール・ドナルド・ウォルシュ著

自分とまわりの人々とはバラバラだ、自分はひとりぼっちだ。
まわりの人と自分を比べ、うらやんだり焦ったり優越感に浸ったり。
自然界も動物も全ては物で、建物や乗り物のように存在しているにすぎない。

それらは全て幻想です。
鍵は自分の中にあります。自分は何者なのか。
生物学者も細胞の研究者も見つけています。私たちがまわりの自然環境と切り離すことのできない存在としてあることを。すべてはひとつであることを。
そしてそれは愛であることを。

リコネクティブ・ヒーリングはそのおおもとの宇宙と再びつながることによって起こります。