力強く美しい光のみなさま、Twinkling Vegaを訪れていただきありがとうございます。
花桃もプラムの木も花をいっぱいにつけ、桜がちらほらと蕾を開き始めました。

私たちにかかっている枷により、私たちは互いにつながりを結べず、相手の言葉にうっと傷ついてしまう状態になっています。何も探らず、原因を自分の外に置くなら、自分はあの人とは合わない。あの人は・・なひとだから、ということで済んでしまい、それはまたどこかで繰り返されます。

その根を解こうと思うなら、うっときた時、自分は何に反応しているのか自分の内側をよく見つめて見ましょう。大体このようなことに当てはまります。愛されない・好かれないことへの恐れ。批判されることへの恐れ。まだ十分ではないという恐れ。失敗・貧しさ・健康・加齢・死への恐れ。

そしてそれは自分の人生のどこかで経験したことが発端になっていたり、また前世の体験からきている場合もあります。その発端をつかめたら、それを持ったままリコネクティブ周波数とつながります。(発端がわからなくても必要なことがもたらされます)

あるいは瞑想のできるひとは、過去のその自分に会いにいきます。その時味わった感情をよく感じ見つめたあと、別の存在(天使とか別のだれか)になってその傷を癒し、愛で満たし、抱きしめ、優しく励ましの言葉をかけてあげて、その自分がどうなっていくかを見、感じとります。

少しずつ、こんがらがったものを解いてゆくことで私たちは軽くなり、本来の強さや美しさを発揮できるようになります。ますます自分がどういう存在かに気づいていくことができるでしょう。リコネクティブ・ヒーリングやリコネクションは、確実な宇宙の愛と光を私たちにもたらしてくれる心強いツールです。

”だから、人生を瞑想に、人生の出来事のすべてを瞑想にしなさい。眠りながらではなく、目覚めて歩きなさい。無意識にではなく意識して歩き、疑いや不安にわずらわされず、また罪悪感や自責にとらわれず、大いなる愛を与えられているという輝かしい確信をもちつづけなさい。” ニール・ドナルド・ウォルシュ

いつも宇宙とともに。