冒険に満ちた地球を歩く光のみなさま、Twinkling Vegaを訪れていただきありがとうございます。

嬉しいことも辛いこともいろいろと起こる日常で、新しく得た感覚になれず気持ちが沈むとき、またしても人モードのみになっているのに気づきます。これまでの場所でこれまでのように毎日を始めると、見方(意識の使い方)までが戻ってしまう。

ふと今はもういなくなってしまった、近くのアパートに住んでいた方を思い出しました。正直で決してひとの悪口は言わず、よく働いた方でした。若い時は転がった方が早いと言われたというくらい体格の良いひとでしたのに、小さく細くなってしまい、ある日突然、足がひどくむくんで象の足のようになってしまいました。

これじゃ病院にいくのも、ゴミ出しもできない困った・・と言うのです。当時「リコネクション」の本に出会い、不思議な体験をし始めたところだった私は、これやってみようか? だって駄目でもともとじゃない と提案。

そうね、そうよね と2人で納得し、やってみました。翌日、足はもとに戻り、そのまま維持されたのです。そうだったねぇ と思い出したのは、いつも彼女に会うと嬉しい明るい気持ちになれたからなのでしょう。そのアパートの部屋の前を通ると、つい名前を呼んでしまいます。

「僕たちはみな、この新しいヒーリング周波数を運ぶ能力を持っている。グルとか、(一般の合意による)聖人、聖女といった少数の選ばれた人たちだけに与えられる能力ではないのだ。その能力はこの時代の贈り物であり、僕たちが導きのために必要とする
知性や叡智はすでにちゃんと用意されている。」エリック・パール

いつも宇宙とともに。